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Lyrics
回想
作詞:作山 拓海
作曲:作山 拓海
編曲:sleep through life
越えてきた想いの数だけ
失ったモノが枷に思えた
足取りはただ、重く
映ったのは靄ばかりで
いつか受け取った言葉は
今じゃただの幻聴で
足元に転がる岩すら
嘲笑っているようだ
まるで屍のようだ
灯火は今にも消えそうで
それでも、歩みは止めない
声にならない想いを抱えて
差し込んだ光の先には
失ったモノが並んでる
それを横目に過ぎれば
少し心が軽くなった
回想に耽る暇は無い
その隙に、また一つ落として
振り返ることの繰り返しで
それでも、また一歩を踏み出すよ
回想に耽る暇は無い
その隙に、また一つ落として
振り返ることの繰り返しで
それでも、また一歩を踏み出すよ
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